キハラ株式会社
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LISNについて
〜リスン〜
LISNは、館種を超えた現場の方々の積極的なアイデア、図書館と関連のある知識や環境などについて自由に取りまとめた図書館員のためのユニークな情報誌です。

■ 創刊 1974年10月
■ 編集・発行 キハラ株式会社 マーケティング部
■ メールアドレス lisn@kihara-lib.co.jp

最新号のお知らせ
LISN次号のお知らせ
LISN179(春)号は、特集:「広がる読書支援」です。
北海道北広島市が試みる地域まるごと読書支援モデル事業について 北広島市図書館の新谷良文氏より、英国における読書指導と国語の授業について 信州大学藤森裕治氏、NPO多言語多読の酒井邦秀氏から図書館の多読支援についてお届けします。
また日本女子体育大学教授稲井達也氏から学習指導要領の内容をふまえ、現在の読書支援の全容を、 そしてご自身が考案したビブリオトークと執筆された関連書籍を笹倉剛氏にご紹介いただきます。
連載「ベテランの方から送る若手図書館員へのメッセージ」第7回は、 岡山県津山市立図書館副館長の大河原信子氏です。ご期待ください。
LISN179号 特集『広がる読書支援』

・  新谷 良文
(北広島市図書館)
「『まちなか司書』誕生」
・  藤森 裕治                          
(信州大学 教授)
「英国の初等学校における物語の読みの教育」
・  酒井 邦秀
(NPO多言語多読 理事長)
「図書館多読支援の広がり−『図書館多読のすすめかた』出版に
際して−」
・  稲井 達也
(日本女子体育大学 教授)
「読書を通して、リテラシーを高める−実社会・実生活で生きて
働く言語能力の育成のために」
・  笹倉 剛
(神戸親和女子大学 教授)
「『ビブリオトーク』を生かした読書活動−読書支援のあり方を探る-」


連載:『次の世代へのメッセージ』
第7回 大河原 信子
(津山市立図書館副館長)
「鳥の目 虫の目、 魚の目」-複数の視点を意識しよう-


資料・製品紹介                          


○ タイトルや内容は変更される場合がございます。発行日は3月20日頃予定です。

購読方法
LISNは原則として年間4回(3・6・9・12月)発行しております。購読およびバックナンバーのお申し込みの際は、申込フォーマットに記載の上、送信ください。購読登録料(年間500円)は前払い制です。
なお、まとめてのお支払いにつきましては、2年分まで承っております。

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■ 口座名義 キハラ株式会社

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※切手による送金も承っております。